簡単な金継ぎでマリナーズ・マグカップの壊れた取っ手直します。Page 01

マグカップの取っ手が壊れました~。よくあります。直しましょう。きっとご自分で直せます。接着剤や新うるしを使った簡単金継ぎという修理方法をご説明します。ホームセンターやハンズで材料が調達できますので初心者の方でもできると思います。ナビしますのでどうぞご参考に。

「ひび」の入った小さい平皿の新うるしを使った簡易金継ぎ修理

ひびの入った器の修理方法です。「新うるし」という合成樹脂を使った簡単な修理技法です。金継ぎと呼ばれる古典技術を応用しての修理となりますが、難しいことはありあません。特に「ひび」の修理はすぐにできてしまいますので、初心者の方もチャレンジしてみてください。

簡易金継ぎ版‐新うるしを使った〈ひびの入った〉中国湯呑の金継ぎ方法

ひびの入った湯呑の金継ぎ修理をご紹介します。「新うるし」と呼ばれる合成樹脂を使った修理方法です。漆を使いませんのでかぶれる心配がほぼありません。ひびの修理だけでしたら10分もあれば終わりますので、どうぞこのページを参考にご自分でなさってみてください。

新うるしを使った〈割れた〉チャイナカップの金継ぎのやり方 1/2 接着剤の削りまで

壊れた器を直しましょう。簡単(簡易)金継ぎと呼ばれる方法で、「合成うるし(新うるしなど)」と合成接着剤などで直していきます。本物の漆を使いませんので簡単に直せます。かぶれる心配もほとんどありません。画像を中心にご説明していきますので、どうぞご参考にされてください。

ひびの入った角谷啓男の湯呑の金継ぎ修理

ひびの入った角谷啓男さん湯呑の簡単(簡易)金継ぎ方法

「ひび」を修理する簡単(簡易)金継ぎのやり方をご説明します。本物の漆は使いませんのでかぶれる心配はほとんどありません。材料・道具もホームセンター、ハンズなどで手に入るものを使います。「ひび」だけの修理は10分程度でできてしまうので、ぜひチャレンジしてみてください。