真っ二つに割れた水色平皿の金継ぎ方法 3/4  蒔絵まで(毛塚ゆりさん)

がっつり割れたお皿を直します。日本古来からの技法で金継ぎという方法で直します。漆を使って、接着し、隙間を埋め、表面を塗って金属粉を蒔きます。今回は漆の下塗りをペーパーで研ぐところから漆の上塗り、蒔絵までのやり方をご説明していきます。どうぞご覧ください。