注ぎ口が欠けたピッチャー(作・岡田直人)の金繕い修理のやり方 03/蒔絵まで

注ぎ口が壊れた岡田直人さんのピッチャーを直します。日本の伝統技法である「金継ぎ」と呼ばれる方法で修理します。「本漆」を使いますが、それほど難しいものではありません。ぜひぜひ、このページを参考にしてご自分でもチャレンジしてみてください◎

欠けてひびの入ったマグカップの金継ぎ修理のやり方 02 錆付けまで

ひびの入ったマグカップの修理を行います。本物の漆を使った伝統的な修理方法の「金継ぎ」と呼ばれるやり方で直します。今回は「錆漆」で修理箇所を埋めて、それを削ります。初めての方でも自力で出来るようにナビゲートしていきますので、どうぞ参考にしてください。

欠けてひびの入ったマグカップの金継ぎ修理のやり方 01 刻苧充填まで

欠けて、なおかつ「ひび」の入ってしまったマグカップの修理をします。本物の漆を使った「金継ぎ」と呼ばれる伝統技法を使って直します。使う素材は特殊ですが、やり方自体はそれほど難しくはありません。このページを見ながら、ぜひご自分でチャレンジして直してみてください。

Page 02 割れた蕎麦猪口の金繕いの修理 / ペースト削りまで

割れた蕎麦猪口を金継ぎで直します。「金継ぎ」とは漆を使って器を直していく日本伝統の修理技法です。専門的な知識が必要なところもありますが、決して独学でできないこともありません。このページを参考にしながらぜひチャレンジしてみてください。意外とできちゃいますよ。